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    via: http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1442174542

    1: くじら1号 ★ 2015/09/14(月) 05:02:22.11 ID:???*.net
    ドイツで第2次世界大戦中、ナチスが設置し、5万人以上の囚人が殺されたブーヘンヴァルト強制収容所の旧バラックが中東、アフリカからの難民21人の避難所として使われている。強制収容所が使われる決定は難民を収容する特別な施設の不足が原因。

    男性の難民らはすでに数ヶ月間、ブーヘンヴァルト収容所で生活している。デイリーメール紙によると、収容所には難民キャンプとして利用するため、最低限の設備が整えられた。難民らは収容所に入る際に135ユーロの支給を受けており、定住地に送られるまでの期間、この範囲で必要な食料、物品を買わねばならない。

    収容所にいる難民らは施設に満足しており、アルジェリア人移民のディヤール氏は「ここはいいところだ。他の人たちにはこんな条件ははい」 と語っている。

    ブーヘンヴァルト収容所はドイツ最大級の強制収容所のひとつ。1937年から1945年に 25万人の囚人が収容されていた。 その間にここで死亡、殺害された市民の数は5万人から7万人とも言われている。

    http://jp.sputniknews.com/life/20150914/893037.html

    【【ドイツ】難民収容の施設不足で、ナチス強制収容所に難民を収容】の続きを読む

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    via: http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1442148731
    1: のっぺらー ★ 2015/09/13(日) 21:52:11.90 ID:???*.net
    13日午後4時15分ごろ、大分県佐伯市野岡町2丁目の木造倉庫から煙が出ていると119番があった。佐伯署によると、倉庫約95平方メートルが全焼し、中から子どもとみられる1人の遺体が見つかった。

    同署によると、倉庫は市内の無職男性(83)の所有で普段は使っていない。当時、複数の小学生が倉庫の中で遊んでおり、女児1人と連絡が取れないという。

    倉庫の他、元会社事務所が半焼、近くのアパートも一部燃えた。火は約1時間半後に消し止められた。

    以下ソース:共同通信 2015/09/13 21:30
    http://www.47news.jp/CN/201509/CN2015091301001751.html

    2: 名無しさん@1周年 2015/09/13(日) 21:52:52.06 ID:4e0xVws+0.net
    いたずら目的?

    5: 名無しさん@1周年 2015/09/13(日) 21:53:47.85 ID:p2qTGUUq0.net
    イジメじゃないだろうな

    【佐伯市で倉庫全焼、小学生女児とみられる遺体が発見される】の続きを読む

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    no title

    via: http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1442022917/
    1: シャチ ★ 2015/09/12(土) 10:55:17.27 ID:???*.net
    日刊スポーツ
    http://www.nikkansports.com/general/news/1536943.html
     
    鬼怒川から大規模な水害が発生した茨城県常総市で11日、住民の逆井(さかさい)正夫さん(67)が「これは人災だ」と訴えた。同市若宮戸地区では、昨年3月ごろから大規模太陽光発電所(メガソーラー)が建設されたことがきっかけで自然堤防が削り取られた。豪雨による濁流はその場所から越水し、住宅地をのみ込んだとみられる。

     近隣住民で最後までメガソーラーの建設に反対していたのは逆井さんだった。昨年3月ごろから常総市、国土交通省の担当者らに鬼怒川氾濫の恐れを訴えた。今回の水害では同市三坂地区の堤防が決壊し、若宮戸地区で越水が発生した。

     建設場所は私有地だったが、「生命や財産を失う不安があった。それらを守る権利が国民にはある」と声を上げ続けた。

    しかし、同年5月には、同市石下庁舎の職員に「何かあれば自己責任で逃げてください」と切り捨てられた。 「鼻つまみ者にされたんだ」。役所に味方にされず、逆井さんは地域で孤立していった。

     高さ2~3メートルの自然堤防が約150メートルにわたって切り崩された。メガソーラー建設地に自宅が面している遠藤玲子さん(59)は「自然堤防と生い茂った木々のおかげで、2階からでも昔は鬼怒川は見えなかった」という。

     逆井さんは「本当に悔しいよ」と憤る。13年11月に病気で亡くした妻幸子さん(享年60)の遺骨は今も自宅にあった。 がれきにまみれた幸子さんの車いすを手に「女房を守るためにも堤防を削るなとずっと戦ってきたんだ」と涙が噴き出た。自宅には濁流が流れ込み、妻が大好きだったバラや家庭菜園も全て流された。

     近隣住民の50代女性は建設業者に脅されたという。「危ないから山を崩さないでと言ったら『あんまり騒ぐと、ここに住めなくなるよ。いいんですか』とすごまれた」と振り返る。 自宅が壊滅的被害を受けた20代女性は「住民一体となって市なり、国なり訴えたい」と怒りをあらわにした。

     削られた自然堤防の代わりには土のうが積み上げられただけだった。逆井さんは「危惧していたことが実際に起こった。こうなってからじゃないと、みんな分からねえんだ」と悔やんでも悔やみきれなかった。【三須一紀】

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