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    タグ:浅葉克己

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    佐野研二郎はパクリ魔で在日!?疑惑から逃走も炎上中01
    via: http://daily.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1442347210/

    1: @Sunset Shimmer ★ 2015/09/16(水) 05:00:10.31 ID:wBeW3obR*.net
    2015年9月15日11時55分スポーツ報知

     富山県立近代美術館で開催されるポスター展「第11回世界ポスタートリエンナーレトヤマ2015」(9月19日~11月23日)に、白紙撤回となった2020年東京五輪パラリンピック公式エンブレムをデザインしたデザイナー、佐野研二郎氏(43)のポスター作品が出展される。

     6月に行われた第1次審査で入選した351点の中に含まれている既発表の作品だが、主催者は個別の作品内容などについては広報しないとしている。会場に行けば展示される佐野氏の作品を鑑賞することはできる。騒動以降、佐野氏の作品が展示されるのは初めて。

     16日から第2次審査が行われ、グランプリ(1点)、金賞(2点)、銀賞(3点)、銅賞(10点)が決まるが、佐野氏の作品が選ばれるかが注目される。

    (記事の続きや関連情報はリンク先で)
    引用元:スポーツ報知 http://www.hochi.co.jp/topics/20150915-OHT1T50052.html

    16: 名無しさん@1周年 2015/09/16(水) 05:14:02.42 ID:F2neOAq+0.net
    面の皮の厚い恥知らずでないと儲からないんだな~

    【【佐野氏】作品をポスター展に出展、騒動以来初、審査員は永井氏(五輪エンブレム選定委員)ら】の続きを読む

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    1: @Sunset Shimmer ★ 2015/08/26(水) 13:45:21.21 ID:b2NWvu6x*.net
    2015年8月26日05時18分

    2020年東京五輪のエンブレムがベルギーの劇場ロゴに似ていると指摘されている問題で、アートディレクター佐野研二郎さんの案を選んだ審査委員の代表、永井一正さん(86)が、現在公表されているものは応募案を一部修正したものだと明かした。
    騒動後、永井さんが取材に応じるのは初めてで、「ベルギーの劇場ロゴとは似ていなかった」と述べた。


    永井さんは日本を代表するグラフィックデザイナーの一人で札幌冬季五輪のシンボルマークを手がけた。

    審査委員は、ほかにグラフィックデザイナーの浅葉克己さんら7人。永井さんによると、応募104案は作者名を伏せた状態で番号だけで審査し、3案に絞った後、議論の結果、佐野さんの案が選ばれた。他の2案は原研哉さんと葛西薫さんによるものだった。

    審査では「五輪とパラリンピックのエンブレムが互いに関連しつつ区別がつくかどうかや、メディアやグッズ、会場で使われる際の展開可能性も検討された」という。

    その後、大会組織委員会が佐野さんの案を商標登録するために、世界中の商標を確認。永井さんは「(原案と)似たようなものがほかにあったようだ。そのため佐野さんの案は、元のイメージを崩さない範囲でパーツを一部動かすなど、組織委の依頼で何度か微修正された」
    とした上で、「最初の案は(類似性が指摘されている)ベルギーの劇場ロゴとは似ていなかった。盗作ではない」と話した。

    組織委によると、ベルギーの劇場ロゴは商標登録されていなかった。修正されたものを各審査委員も確認し、発表されたという。

    永井さんは「個人的には、ほかの応募案や審査の過程も公表した方がいいと思う。これまで組織委からはコメントしないように言われていたが、これ以上勘ぐられるのはよくないということで、
    『もう話してもらっていい』と言われていた。このエンブレムがCMなど色々な形で使われてゆけば、よさが伝わると思う」と語った。

    ■永井一正さん「シンプルな形、似やすい」

    2020年東京五輪のエンブレム問題で、審査委員代表を務めたグラフィックデザイナーの永井一正さん(86)が、アートディレクター、佐野研二郎さんのエンブレムは一部修正したもので、
    応募段階の当初作はベルギーの劇場ロゴマークと似ていなかったことを明かした。永井さんとの一問一答は次の通り。

    (記事の続きや関連情報はリンク先で)
    引用元:朝日新聞デジタル http://www.asahi.com/articles/ASH8T5VXCH8TPLZU005.html

    ★1の立った日時:2015/08/26(水) 10:55:31.35
    前スレ
    【佐野氏】 「五輪エンブレム、当初の案は劇場ロゴと似てなかった、現在公表のものは応募案を一部修正したもの」審査委員代表が表明 ★4 [転載禁止]?2ch.net
    http://daily.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1440561823/

    【【五輪エンブレム】 佐野研二郎の盗作を全面肯定? 佐野フォント集も問題発覚後に作成されたと発覚!】の続きを読む

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    1@Sunset Shimmer ★2015/08/26(水) 10:55:31.35 ID:zR/iNJJ+*.net
    2020年東京五輪のエンブレムがベルギーの劇場ロゴに似ていると指摘されている問題で、
    アートディレクター佐野研二郎さんの案を選んだ審査委員の代表、永井一正さん(86)が、
    現在公表されているものは応募案を一部修正したものだと明かした。

    騒動後、永井さんが取材に応じるのは初めてで、「ベルギーの劇場ロゴとは似ていなかった」と述べた。

    永井さんは日本を代表するグラフィックデザイナーの一人で札幌冬季五輪のシンボルマークを手がけた。

    審査委員は、ほかにグラフィックデザイナーの浅葉克己さんら7人。永井さんによると、
    応募104案は作者名を伏せた状態で番号だけで審査し、3案に絞った後、議論の結果、
    佐野さんの案が選ばれた。他の2案は原研哉さんと葛西薫さんによるものだった。


    審査では「五輪とパラリンピックのエンブレムが互いに関連しつつ区別がつくかどうかや、
    メディアやグッズ、会場で使われる際の展開可能性も検討された」という。


    その後、大会組織委員会が佐野さんの案を商標登録するために、世界中の商標を確認。
    永井さんは「(原案と)似たようなものがほかにあったようだ。そのため佐野さんの案は、元のイメージを
    崩さない範囲でパーツを一部動かすなど、組織委の依頼で何度か微修正された」
    とした上で、
    「最初の案は(類似性が指摘されている)ベルギーの劇場ロゴとは似ていなかった。盗作ではない」と話した。


    組織委によると、ベルギーの劇場ロゴは商標登録されていなかった。修正されたものを
    各審査委員も確認し、発表されたという。


    永井さんは「個人的には、ほかの応募案や審査の過程も公表した方がいいと思う。これまで
    組織委からはコメントしないように言われていたが、これ以上勘ぐられるのはよくないということで、

    『もう話してもらっていい』と言われていた。このエンブレムがCMなど色々な形で使われてゆけば、
    よさが伝わると思う」と語った。


    ■永井一正さん「シンプルな形、似やすい」
    2020年東京五輪のエンブレム問題で、審査委員代表を務めたグラフィックデザイナーの
    永井一正さん(86)が、アートディレクター、佐野研二郎さんのエンブレムは一部修正したもので、

    応募段階の当初作はベルギーの劇場ロゴマークと似ていなかったことを明かした。
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